音楽・歌

好きな音楽や歌をご紹介!
個人的な趣味や好みでお届けします

−歌は目に見えない気持ちや感情を伝える、得る、生み出すもの−

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音楽(アーティスト)
ZARD
ゆう御殿入り★ 初めての出会い 高校生
 坂井泉水さん(作詞・Vo)の歌声は癒されます☆ 地道でも頑張って生きなきゃ・・・なんて勇気づけられたりします。大人の女性だなぁ〜って思います。彼女の詞は恋愛だったり、生きることだったり・・・詞にひかれる今日この頃。自分の経験に重なる所があるからでしょうか。何だか優しい気持ちになれるんです。
 好きな曲は「マイ フレンド」、「心を開いて」、「目覚めた朝は・・・」、
「負けないで」、「この涙星になれ」、「あの微笑を忘れないで」・・・うぉ〜全部好き☆(笑)。名作をカバーした「異邦人」もいいなぁ〜♪
 2007年5月27日15時10分、不慮の事故による脳挫傷のため、永眠されました。私達は目の前に遺された作品を大切に守り抜くことしかできません。新たな歌声はもう聴くことができません。あまりにも早すぎます。失くして気づく…こんなことがあるなんて誰が予測できたのでしょう。神様…ひどすぎます。
 私にとっての最大の思い出は初ライブに参加できたことです。同じ空間同じ時間を過ごしたことは今もこの胸に生き続けています。次がある、新しい曲が聴ける…その思いはもう届きません。涙も言葉も何もかもが無力で、“逝かないで欲しい”…ただそれだけ。
 認めたくなくても現実はひとつ…。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
徳永英明
ゆう御殿入り★ 初めての出会い 小学生
 初めて出会ったのは、アニメ「ドラゴンクエスト アベル伝説」のエンディングで流れていた「夢を信じて」でした。この曲に出会ったことで、音楽が好きになりました。当時はカラオケが大嫌いでしたが、今では足しげく通うほどです。今思うとこの曲に出会わなかったら音楽と接点なかったかもしれません。
 アニメとの相乗効果もあいまって、惹かれていきました。夢を信じるということの大切さを感じました。今でも「理想(夢)は持ち続けなければ達し得ない」と思います。それに届くか届かないかは分からないけど、例え届かなかったとしても、それに向かって努力する姿勢は必要ではないでしょうか。
そんな思いで御殿入りです^^
TWO-MIX
初めての出会い 高校生
 高山みなみさん(作曲・Vo+声優)&永野椎菜さん(作詞)で構成されるユニット。デジタルサウンド全開の楽曲。あの力強さがたまらない! 生きることをテーマにした詞も共感するものが多くて大好きです。青春の熱い思いを持ち続けたいです☆
 好きな曲は「LIVING DAYLIGHTS」、「LAST IMPRESSION」、「T・R・Y」、「MEETING ON THE PLANET」、「BELIEVE」・・・もぉ〜全部好き☆(笑)
II MIX僖ELTA
初めての出会い  ― 
 上記TWO-MIXのお二人【高山みなみさん(作曲・Vo)&永野椎菜さん(作詞)】にジョー・リノイエさん(作曲)を加え誕生・始動した“UMIX凾cELTA”。うっとり(´ー`) TWO-MIXの世界観を大事にしつつも、新しい世界観を感じさせます。作品の質が高く、通して何度も聴けるアルバムです。やはり生きるという詞に惹かれます。曲も声も…全てがイイ(・∀・)b
 各アルバムで特に萌えお気に入りの曲をPick up!皆イイんですよd(^_^*)
1st:
『DELTA ONE』―「Vision.V」「Etranger」「Principal」「Pocket Rocket」
2nd:『DELTA TWO -UNIVERSE-』―「永遠より永く一瞬より短く」「生きてゆくセカイ」
小松未歩
初めての出会い 高校生
 小松未歩さん(作詞・作曲・Vo)の歌声は優しそうなんだけどしっかりしてる強さがあって、聴き入ってしまう感じ♪ 詞は恋愛だったり、人生だったり・・・前向き、後向きなトコもあったりして、個人的に好きです(^^) なんだか「ほっ」とします。
 好きな曲は「anybody's game」、「謎」、「風がそよぐ場所」、「さよならのかけら」・・・などなど挙げ切れません。シングルでない曲も良いものが多くて気に入っています。ここでは代表として「BEAUTIFUL LIFE」を挙げます(^^)
中島みゆき
初めての出会い 高校生
 中島みゆきさん(作詞・作曲・Vo)は心強いですね(^^) あの詞に感銘を受け、あの歌声に勇気づけられたのは私だけではないはず(^^)v メッセージがひしひしと伝わってきます。後ろ向きのようで後ろ向きだったり、前向きだったり・・・。そんな心強い&力強い世界にどっぷり浸ります(*^^*) そして、自分自身に問うてみます。今いる自分は自分自身に負けてはいないかと。
 好きな曲は「命の別名」、「旅人の歌」、「空と君の間に」、「時代」、「地上の星」、「糸」・・・挙げ切れません。A面以外では「誕生」、「二隻の船」など(^^)
松任谷由実
初めての出会い 小学生
 ユーミンというと個人的に「やさしさに包まれたなら」のイメージがあります。小学生の頃初めて見た映画の主題歌だったので。ちなみにその映画(「魔女の宅急便」)にはあの高山さん(TWO-MIXの項参照。コナン役などでおなじみ)も出演していたのだぁ(^^)v
 ほんわかしたイメージがいいですねぇ(^^) 前向き後向き様々な楽曲がありますが・・・癒されます(個人的には後向きが好きだったり・・・^^;)。
 好きな曲は「やさしさに包まれたなら」、「リフレインが叫んでる」、「卒業写真」、「ひこうき雲」、「DESTINY」、「真夏の夜の夢」など\(^^)いい曲いっぱい(^^)/
WANDS
初めての出会い 中学生
 惜しまれつつ解散をしてしまいましたが、名曲は数多くあります。よく聴く曲の中では数少ない男性ヴォーカルのひとつです(^^) 後向きな(悲しい、切ない)曲が好きです(^^;) そのいい例が「世界が終わるまでは」です。前向きな曲も好き^^ 美しい歌声に聴き惚れます(*^^*)
 好きな曲は「もっと強く抱きしめたなら」、「世界が終わるまでは」、Jumpin'Jack Boy」、「時の扉」、「明日もし君が壊れても」、「Brand New Love」など^^)v
花*花
初めての出会い 成人後
 当時住んでいた地域の高校野球のテーマソングとして流れていた、「あ〜よかった」を聴いて惚れ込みました(^^)v あなたがいてよかった…恋人に限らず、あの人がいてくれてよかった、今身近にいる人に対してその大切さに気づいていますか?(^^) なくしてから気づくものなんていいますが、少しでも感じたいものです。続いて「さよなら大好きな人」・・・(i-i)涙です。悲しいけど最後は笑顔で…忘れないから(^-:)しんみり。私の2大想い入れ曲でした(^^)/
 

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唱歌・童謡(作品)
Let's search for Tomorrow
初めての出会い 中学生
作詞:堀 徹 / 作曲:大澤 徹訓
 合唱曲の名曲中の名曲といえる楽曲です。これはいい曲ですよ〜(^^) 見えない明日を探そうというメッセージなんだけど、広い世界で前向きに生きようという詞と、弾むような曲が一体となって感動最高潮(^o^) 私はそんな感性(^^;)
ありがとう・さようなら
初めての出会い 小学生
作詞:井出 隆夫 / 作曲:福田 和禾子
 学校生活を思い返し、それを共にした人、場所すべてに感謝と別れを歌っています。卒業式向きの歌です。小学生の頃、テレビから流れてきて惹かれました。今聴いても歌っても普通に泣けます。私が小学生の頃夢見た理想の生活だったのかもしれませんね…(;_;)
そのままの君で
初めての出会い 中学生
作詞・作曲:松井 孝夫
 いつまでも仲の良い友達でいることを誓い、決して君を忘れない。それぞれ人生は違うけれど、いくつになろうと、どこへいこうと、君には変わらないでいて欲しいという想い…。本当に素敵な曲です(*^^*)
流れゆく雲を見つめて
初めての出会い 中学生
作詞・作曲:松井 孝夫
 流れていく雲を見つめながら、仲間と過ごした日々を思い返し、その思いを胸に抱きこれからを生きていくという主人公(聴き手なのかも)の姿を描いた楽曲。思い出は大切ですね。いい思い出も、嫌な思い出も…。そのひとつひとつが自分自身を作っていきます。いっぱい思い出を作ろう(^^)v
翼を下さい
初めての出会い 小学生
作詞:山上 路夫 / 作曲:村井 邦彦
 学校で歌った人も多いのではないでしょうか。鳥のように自由に大空を飛んでみたい…。そんな願いを込め、心の中で羽ばたけるよう、解き放たれた気持ちで歌おう(^^)
あの素晴らしい愛をもう一度
初めての出会い 中学生
作詞:北山 修 / 作曲:加藤 和彦 / 編曲:橋本 祥路
 唱歌の定番とも言えるこの曲。心が通わなくなった2人・・・それまでの素敵な日々。そんな素晴らしい日々を再び・・・。切ない系でしんみりしてしまいます(;-;)
線路は続くよどこまでも
初めての出会い 小学生
作詞・作曲・編曲:不明 / 日本語作詞:佐木 敏
 アメリカ民謡「I've Been Working on the Railroad」が元になっているこの曲。心がうきうきわくわくするような旅を予感させます。心踊る旅、いわば未知なる場所への冒険です。この感覚を忘れたくないナ(^^;) 列車に乗ってそんな旅をしてみませんか?
 

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クラシック(作品)
アイネクライネナハトムジーク 第1楽章
初めての出会い 小学生
作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart,1756-1791:オーストリア)
 小学生時代に学校行事の音楽鑑賞会(? 詳しくは忘れました^^;)で出会ったのが最初です。中学生の頃の文化祭でも演奏を聴いたことがあります。理由は分かりませんが、何だか惹かれる曲です。良く耳にするメイン部分に特に心が震えます。聴いていると落ち着きます(*^o^*)
カノン
初めての出会い 中学生
作曲:ヨハン・パッヘルベル(Johann Pachelbel,1653-1706:ドイツ)
 「パッヘルベルのカノン」と一般に呼ばれるこの曲。正式名称は「3つのバイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ」といいます。その名の通りバイオリンの響きが印象に残ります。この曲を聴きながら物思いにふけるのもオツなものです。有名なフレーズの所はやはりしびれますね。意識がふらっとどこかへいってしまうような程に惹きこまれます…(^^)素敵♪
Canon Rock(カノンロック)
初めての出会い 成人後
作曲:ヨハン・パッヘルベル / 編曲・アレンジ:JerryC
 カノンをロック風にアレンジし、自らエレキギター演奏するJerryC氏の「Canon Rock」。 この動画が配信されていたので、聴いたところ見事にハマりました☆ クラシックとロックの融合です☆ 容姿はカッコいいわ、ギターテクニックは上手いわ、アレンジも素敵だわでもう大変→私が(笑) 見たところ海外の青年だと思うのですが、これは尊敬に値しますね_(.._)ハハーッ ロックはあまり聴かない私ですが、見事にツボにはまりました(^^) 何度も聴いちゃいます。終盤の盛り上がりから静かになる部分への流れが特に好きな私です。ぜひ検索して聴いてみて下さい(^^)
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※ゆう御殿入り:管理人が特別な意味・思いを持つ曲、アーティストに与えられます。

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©Y.Nagatuki&Believe Life.